講師が体験してみました。~Smapen English~

本日は、講師が体験してみましたシリーズ第二弾!

第一弾はこちら!

講師が体験してみました!

前回はJuno先生でしたが、今回はMisha先生。

優しくて、面白い先生です!

絵を見て、このシチュエーションの時にあなたならどうする?など、実際に海外でも使える英語を学びました。

このSmapenを通して良かったことと、これからの日本の英語教育の課題について感じたことを書いていきます。

【体験してよかったこと】

①チューターのフォローが手厚い→これはSmapenならではの特徴とも言えます。日本語も話せるので、英語でなんて言うんだっけ?となっても安心です。緊張すると単語を忘れてしまうこともあるので、フォローしてもらえるのはとてもありがたいです。

②本物の発音を学べる→英語は日本語にない発音がたくさんあります。少しの発音の違いから、まったく違う単語ととらえられてしまい、最悪会話の内容がおかしくなってしまうことも…。それでも何回も聞き返してくれるので、会話のずれを防げます。

③本場の英語が学べる→ネイティブならではの強みです。教科書の表現よりも砕けた表現も教えてくれます。

【日本における英語教育の課題】

①英語を話す機会が少ない→日本では特に小学校では英語の授業はあるものの、実践的な授業はまだまだ少ないです。しかし、今年度の教科書改訂により、英単語・英文が膨大な量になりました。そこで戸惑ったりつまずいたりする生徒さんが非常に多くみられます。

②ネイティブの発音を学ぶ機会がなかなかない→これは、第一弾でも触れましたが、本当にネイティブの発音を学ぶ機会が少ないのです。私は大学で英語の発音の授業を履修していましたが、先生に口の動きなどをチェックしてもらうことは、大学のその授業までほぼありませんでした。発音の仕方を学んで自分で実践しても、見てくれる相手がいないとなかなかネイティブの発音の習得は難しいです。これも日本の英語教育の問題だと考えています。

③本当に使える英語をどうやって習得するか?→今ではYouTubeなどでも英語のチャンネルはありますが、正直、たくさんありすぎてどれが良いのかわからない、また、一人で学ぶとなかなか厳しいものがあります。

ということで、Smapenを一度体験してみてください!

まずはHPやLINEなどからお問い合わせください。

また、こんなことも発信してください!ということもSNSなどで受け付けています!

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