救急の日。救急について改めて考えてみよう。

こんにちは。
本日、9月9日は、KタッキーのKネルおじさんの誕生日です。
そして、「救急の日」です。

祝日ではないので、あまり意識をしている人は少ないのではないでしょうか?

今、日本では、医療現場が逼迫しています。
茨城県の緊急事態宣言も、今月末までの延長が発表されました。

そんな中で、皆さん一人一人の行動がとても大切になってきます。

自粛疲れもだいぶ溜まってきて、精神的に余裕がなくなり、言動がとげとげしくなる人もいます。
それほど、この新型コロナウイルスは、私たちに悪い影響をもたらしています。

そんな時だからこそ、改めて救急の日について考えてみましょう。
救急の日は、1982年(昭和57年)に定められました。
この救急の日の目的は、救急に対する、正しい理解です。

例えば、皆さんが道を歩いていて、倒れている人がいたらどうしますか?
救急車を呼びますか?
そんな、緊急の時にどうするのかを考えることも大切です。

また、皆さんの家には、救急箱はありますか?
我が家には救急箱があって、包帯、ばんそうこう、湿布、消毒液、常備薬などが入っています。それと、体温計もあります。

怪我をしたとき、風邪をひいたとき、体調が急に悪くなったとき、どうすべきか、今一度考えてみましょう。

また、このコロナ渦で、皆さんができることを考えてみましょう。

☆各種SNSも更新しています☆

https://twitter.com/bestone_mito

 

https://www.facebook.com/MITO.BESTONE

カテゴリー: blog パーマリンク
LINEで問合せ|水戸市見和の個別指導学習塾BESTONE(ベストワン)